後日談
<骨盤の様子> 2001年12月26日
18時34分木曜日

 さて・・・大台ケ原で転倒し打撲した骨盤なのですが・・・・・、
打った当初は右足が上げられないほどの痛みがありました。
帰ってからもクシャミや咳をすると響いて激痛が走る始末・・・。

 しかしながら、このページを執筆している現在では完治しております。
およそ2週間かかりましたが、治りました。
バイクの方は致命的な損傷も無く、タッチペイントや修正で直りました。

 普通、運が悪ければ骨折やヒビが入る恐れもあったのですが、
衣類等の緩衝により、ある程度防げたようです・・・・・。
あとで確認したら、腰あたりにあった物品が下記のようになってました。


 旅出る時に愛用しているパーカーです。
HP内の写真でも御覧になれます。

 右肩から腕にかけて擦過跡があります。
内側に着ていたフライトジャケットは殆ど無傷でした。
打撲したあたりには穴が数箇所ありました。
パーカー以外に着ていた衣類は大丈夫でした。

 因みに、このパーカーは約5年前に某友人から戴いたものです。


 これはウォレット(財布)に付けているキーホルダーです。
ショットガンのカラ薬莢です。(笑)
それに指輪をはめ込んでます。(タダのハメコミ自作)

 横から見ると、潰れてます。上手い具合に当たってます。
ぶら下がってる位置が、ちょうど骨盤の突起あたりです。
カラ薬莢の柔らかさと指輪の剛性がいい具合になったんでしょうか・・・??
と言うか、指輪が無い方が痛くは・・・・・・イヤイヤ。助かりました。

 因みにこの指輪も数ヶ月前に某友人から戴いたものです。
(薬莢は数年前に天保山のアウトレットモールで購入しました。)


助かりました。今後は気を付けて走ります・・・・・。<(_ _)>

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