八咫烏




八咫烏(ヤタカラス・ヤタガラス)は日本神話にも登場する神鳥で熊野本宮大社とは大変縁の深いものです。

また、サッカー日本代表のシンボルでもあります。八咫烏は三本足の黒いカラスです。

熊野本宮大社の初詣には、このようなマスコットが現れ、家族連れの格好の記念撮影アイテムとして人気があります。

混雑激しい都会の神社に比べると、八咫烏着ぐるみも然り、巫女サンの風船サービスや温泉粥の無料提供などと

情緒ある静かな初詣風景が垣間見れます。

尚、この着ぐるみ八咫烏は首が重たいせいか、いつも首を支えており(写真参照)、

時々巫女サンに「交代の時間まだ〜?」と尋ねておりました。








八咫烏の三本足
(これは決してキ○○マとかフ○リというものはありません。ω





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